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『打ち切り』になったマンガ… 「表紙よりつまんない」らしい

『打ち切り』になったマンガ… 「表紙よりつまんない」らしい

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2ちゃんスレ
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1228573154/

【漫画】読者アンケートの悲惨な結果により“打ち切り”になったマンガ… 「表紙よりつまんない」らしい

1 : ◆newsSM/aEE @清太郎φφφ ★:2008/12/06(土) 23:19:14 ID:??? ?PLT(27654)
アンケートで表紙に負けるほど不人気なので打ち切りになった漫画があった。
週刊少年マガジンで不定期連載中の「発掘! マガジン野郎!!」だ。

こちらは、創刊50周年を記念してマガジンの栄光と恥部にスポットを当てる企画漫画。
作者は[百々咲高校1年C組 猫祭くん]の1巻が絶賛発売中の岡田有希先生だ。

冒頭にも書いてあるが、この作品はいささか無理があったと言わざるえない。
あくまでマガジンはコミック誌、名は体を表すとおり漫画がメインの雑誌である。
漫画に興味のある読者は多いが、歴史に興味のある読者は少ないのではないだろうか。
岡田先生のブログにも書いてあるが、“(担当とワタシの)自己満足”という言葉を否定しづらい。
作中にも描いてあるが、“編集部では大人気”→“しょせん内輪ウケ”という会話が涙を誘う。

読者に楽しんでもらうのが雑誌の本分、というわけでアンケートの結果は当然こうなる。

http://www.muhyojo.com/magazine/Koudansya/Weekly-Boys-Magazine-0812-1/1.gif

一応3人の方がおもしろいと答えたようだが、●千人中の3人だったようだ。
目を覆いたくなるような数字、しかしながらこの企画は再起を目指して頑張るようだ。
ということで、最終回にもかかわらず次の発掘企画を募集しているので詳細は本誌で。


無表情
http://www.muhyojo.com/magazine/Koudansya/Weekly-Boys-Magazine-0812-1/T-1.php



2 :なまえないよぉ~:2008/12/06(土) 23:21:14 ID:x2dxsxO7
ジャンプのダブルアーツは俺的におもしろかったのになぁ・・・


9 :なまえないよぉ~:2008/12/06(土) 23:39:38 ID:0HFPLf3C
>>2に同意せざるを得ない



ダブルアーツ 打ち切り決定
http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51132635.html

すいません・・・
読んだ事無いです。。。。



僕的には
マガジンでしたら・・・
少し前だけど

青春少年マガジン1978~1982
小林まこと



コレが最高に良かった。


「週刊少年マガジン」(講談社)創刊50周年の記念企画で、小林まことの漫画家デビューから主力作『1・2の三四郎』終了までの自伝。小林にとって久々の「週刊少年マガジン」連載作品でもある。タイトルロゴの「少年マガジン」の部分は1978年〜1984年までの誌名ロゴ(現在より一世代前)が使用されている。また、タイトルには78~83とあるがコレは作者がマガジンで連載を持っていた期間であり、84年以降の話も描かれている。

たまに古本屋さんで
大和田夏稀先生
小野新二先生
の名前を見ていたのですが、この本を読んで
すでに故人になられていたことを知りました。

そして、、その亡くなり方も・・・・

お金ないけど、このマンガは買います。



春少年マガジン1978~1982 小林まこと 3スレ目
http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/changi/changi_wcomic_1225241827

42 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい mailto:sage [2008/10/29(水) 13:36:52 ID:eH68jYQ20]
今読んできたけど漫画を読んでいて今までで一番の衝撃だったよ。
小林先生が大和田さんと最後の会話をしてから大和田さんが自殺してしまうまでの間に
数年間の月日が流れたとあったけどそれもまた小林先生を悩ませたんだろうなあ…
最後の会話が喧嘩別れしたことだったことは勿論後悔してるだろうけど、
それから自殺するまで数年間連絡一切無しだったのは…
きっと「なんであれから数年間もあったのに、仲直りする時間は十分あったのに、どうして仲直りできなかった、しなかったんだ…」
と小林先生は今でも苦悩してるんだろうな…

あと小野先生もまた壮絶だな…
つーか当時の小野先生の担当は何をやってたんだと問い詰めたい。
片手片足が動かないなんて相当ヤバイ状態で連載なんてさせるなよと…しかも同時に数本連載させるとか…
もし小野先生がどうしても仕事をすると言い張ってたんだとしても、
毅然とした態度で身体を治すことを専念させるべきだろ…せめて連載本数を減らしたりで調整しろと…
当時はそれが当たり前でそういう時代と言われたらそれまでかもしれんけど、
小野先生のケースは当時の風潮を考慮しても担当及びマガジン編集部が傲慢すぎるというか怠惰すぎる…


44 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい mailto:sage [2008/10/29(水) 13:48:09 ID:eH68jYQ20]
>>43
片手片足が動かない+肝臓ボロボロで顔色ヤバかったんだから
例えキレられようがもう描かないと言われようが何を言われようが、
そこを上手くなだめすかして説得するのも担当の仕事なんだけどな…




74 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい mailto:sage [2008/10/29(水) 16:29:46 ID:FUGDPIfH0]
今回の漫画が無ければ両氏の名前は死ぬまで思い出さなかったかもしれない。
これを描いたのは小林の漫画家としてのはなむけみたいなものかな。
こういう企画が無ければたぶん描かなかっただろうけど。



75 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい mailto:sage [2008/10/29(水) 16:38:58 ID:VcmmBE3v0]
葬式、みたいなもんかな

葬式って、死んだ本人がどうこうっていうより、これからも生きていく側の人たちの
気持ちの整理をする為のシステムで、小林先生もこうして改めて自分の気持ちなり、
言葉なりを吐き出すことで、気持ちの整理というか、記憶を消化(昇華)させることが
出来たんじゃないかな…



107 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい mailto:sage [2008/10/29(水) 18:37:39 ID:OUJDM7dE0]
バクマンでしきりに漫画を描いてヒットさせるということは博打なんだと強調されてるけど
今と違い昔は漫画雑誌自体限られているし、その賭場に上がることさえ大変なことだったから
一度上がったらおりるわけにはいかなかったということなんだろうなあ。



104 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい mailto:sage [2008/10/29(水) 18:33:21 ID:G+rJ/U/1O]
死者にムチ打ちます


大和田は絵が古すぎるし、話はありきたりだし
なによりデビューから全く進歩してないから売れないのが当たり前

ゆでたまごとか小林よしのりとかは、
最初は便所のラクガキ以下の絵だったのが、どんどんうまくなってるし

絵が変わらなくても、ストーリー練れば、徳弘正也みたいに大復活できる例もあるだろうに





徳弘正也先生の場合は、
絵で判断される場合が多いけど、
面白いから食わず嫌いしないで読んでほしい。 昔『ケンちゃんとチャコちゃん』BLとか書いてるし(w
(僕はコノ本を探しに埼玉の古本屋を捜しまくった記憶がありますw)

代表作は
『ジャングルの王者ターちゃん♡』『狂四郎2030』

また
『シティーハンター』と共に、勃起のことを指す「もっこり」という言葉を定着させたことでも知られる。このもっこりを最初に使用したのは『シェイプアップ乱』であり、『シティーハンター』よりも先である。


知らなかった・・・・




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by bixtuke3 | 2008-12-07 22:17 | 日記
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